マッサージ・鍼灸・アロマフットはオアシスへ。東京都新宿区
Q&A

Q&A

施術編

Q.どのくらいの間隔で通院したらいいのですか?

A.急性の疾患(ぎっくり腰など)は1度か2度の施術で改善する例も多くあります。
症状にもよりますが特に初期の場合1〜3日空けて来院されることをおすすめしています。
また慢性化した症状や体質改善が必要な症状に関しては、継続して定期的に、
週1〜2回程通院されることをおすすめしています。
ある程度改善された後は再発の防止と良い状態を維持するため、
月に1〜2回は身体のメンテナンスのため来院されることをおすすめいたします。

Q.どんな時に施術を受けたらいいのですか?

A.大概の方が、もうどうしようもなく辛くなられてからいらしているようです。
ご自身が辛いときには、もちろん症状も重くなっております。
そして重くなればなるほど、体に対する負担・リスクは高くなってきてしまいます。
ですので、辛さが「ガマンできなくなってから」ではなく、もう少し手前で施術を
受けていただきたいと、常々みなさまにお願い申し上げております。

Q.副作用ってあるの?

A.刺激が多すぎると体がびっくりしてしまい、倦怠感やもみ返しが残ることがありますが、
ほとんどの場合、施術を受けた後にゆっくりと身体を休めていただければ改善されます。
また、東洋医学は患者様一人一人に合った施術をする、
つまりその方のその日の体調・体型等を踏まえたうえで施術致しますので
副作用が起こる心配は極々少なくなります。

Q.マッサージ師や鍼灸師は国家資格なのですか?

A.その通りです。厚生労働大臣が指定している
按摩・マッサージ・指圧(以下あ・は・き)・鍼灸科のある
専門学校や大学で養成課程を3年以上習得し、厚生労働大臣指定の
財団法人東洋療法研修試験財団が行う国家試験に合格した者が
「あ・は・き師」「はり師」「きゅう師」となります。

Q.施術後に注意することはありますか?

A.場合にもよりますが、施術の後は飲酒や激しい運動はできるだけお控えください。
施術効果が少なくなったり、症状が悪化されることがあります。
特に症状の強い方はその日は安静になさってください。
もちろんすぐ後に運動をされるご予定のある方は、そのように対応致しますのでお申し出下さい。

Q.施術後にお風呂に入っても平気ですか?

A.入浴は基本的には問題ありません。但し、様々なケースがございますので、
担当者からの指示がありました場合にはそれに従うようにして下さい。

Q.施術を受けない方がいい場合はありますか?

A.施術の前に過剰に飲酒をされた方は申し訳ございません、ご遠慮ください。
また特別な症状によっては、病院など専門医療機関への受診をお願いすることがあります。

Q.施術時間はどのくらいがいいの?

A.症状・程度により変わりますが、全身を施術する場合には最低45分コースをお選びいただいております。
お電話でのご予約時、又は受付にてご相談下さい。施術スタッフが対応させていただきます。

Q.子どもでも施術してもらえますか?

A.勿論対応致します。お子様の症状に応じて施術を致します。
お子様にはもちろんいきなり強い刺激を与えることは致しませんが、
必要と思われる処置は親御様を含めてインフォームドコンセントを
しっかりと経た上で、施術させていただきます。
ですが、できるだけ専門の医療機関を受診されてからいらして下さい。
小児科の疾患は特別なものがとても多くございます。
こちらから改めて専門医への受診をおすすめすることもございますので、ご了承下さい。

Q.何回で治りますか?

A.回数に関してはお答え致しかねます。施術行為だけが回復へ導くわけではなく、
その方の日常生活も症状には影響を及ぼします。また東洋医学の特徴として、
お薬と比べて劇的な改善が見られにくいということもあり、ご不安を覚える方もおられるようですね。
回数に関しては出来る限り少ない回数で回復できるように、すべての方に施術を行っておりますので、
是非お任せ下さい。
また必要なアドバイスは行いますが、無理な施術を勧めることは絶対に致しませんのでご信頼下さい。

Q.今、他の治療院・病院にも通っているのですが構いませんか?

A.構いません。当院では、保険診療を行っておりませんので他院との併用も問題ありません。
むしろ必要な治療・検査等であれば、積極的に専門医を勧めております。
医療とは本来、常にチームワークで行うべきものであり、我々は自身を過信するものではございません。

Q.妊娠しているのですが、施術してもらえますか?

A.妊娠中の方は、鍼灸のコースのみお断りさせていただいております。
が、非常にデリケートなケースですので、対応はその方その方違ってまいります。
ご来院の際は、必ず現在の妊娠期間を含めてお申し出下さい。
事前にお電話・メールなどでご相談いただければより詳しく対応させていただきます。

Q.病院等で難しい病名を言われたのですが、施術してもらえますか?

A.当院で対応できるかどうか?というご質問をお電話やメールで頂くことがあります。
お電話・メール、どちらの場合も可能な限り対応致しますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
当院の施術がその症例に適応の場合は、当院の対応をご説明させていただきますし、
不適応な場合は、できる限り最適なアドバイスを含めてその旨をお伝えします。
但し、お電話ですとその表現に限界がございます。
メールの方がより詳しくご対応させていただけると思います。

Q.次回の治療はどうすればいいですか?

A.施術が終わった後によくいただく質問です。
通常施術ペースは、その方に合った最適の目安をご提案しております。
症状の度合いによってご提案の内容も異なりますので、担当者に直接お尋ね下さい。
また施術に関してもご不明な点がありましたら、いつでもお気軽にお尋ね下さい。
しかしあくまで目安ですので、つらいと思われている時は当然お身体が不調を訴え
ているときですので、その時におこしいただくようお願い致します。

鍼灸編

Q.鍼(はり)は痛いですか?

A.最も多く寄せられるご質問です。
鍼と聞くと初めての方は、裁縫針や注射針を連想し痛いのではと思ってしまわれるようです。
施術に使用する鍼はご希望のない限り、髪の毛よりも細いものを使用し、
またその先端には痛みを感じさせないための工夫が凝らされております。
施術中に患者さんがよく痛いと言われるものの中に、「得気(とっき)」と言われたり、
「響き(ひびき)」と言われるものがあります。いわゆる「ズーン」という感覚です。
これは東洋医学に特有な感覚です。これら得気などは術者も鍼をもっている手に感じています。
この感覚は、ご不快に感じられる方もいらっしゃれば、
最初から非常に気持ちが良いと感じられる方もいらっしゃいます。
身体の状態が改善するに従いこの感覚は弱くなっていきます。
それは筋肉などがゆるみ、気の流れがスムーズになってくるためです。
この「得気」「響き」は注射や縫い針の痛さのイメージとは全く違いますので、是非ご体感下さい。

Q.お灸は熱くないですか、また痕は残りませんか?

A.灸は熱さを我慢して受けるというイメージがあるかもしれませんね。
お灸にもいろいろな種類があります。
直接皮膚に「艾(もぐさ)」を据えて、皮膚に一時的な火傷を作る一般的な直接灸。
鍼の柄に艾をつける灸頭鍼。にんにくや塩などを介して熱を伝える隔物灸。
暖めることそのものを目的としている温灸などがあります。
当院では、直接灸よりゆっくりと温熱が伝わる隔物灸のひとつ「温灸」を使用しています。
その方によって熱く感じることもありますが、すぐ取り除いたり場所を移したりも出来ますし、
直接灸ではないので痕を残すことはありません。
お灸をした後は身体がほっかほっかと温まり免疫力も増してきます。

Q.副作用はありますか?

A.西洋医学には、良い意味と悪い意味の二種類の副作用がありますが、
最終的にその副作用を「良いように利用する」ということが、無駄のない施術といわれます。
鍼灸の副作用では、「身体がだるい」「ふらつく」「眠気がある」などの症状が
初めての方や特に症状の重い方には、稀に出ることがあります。
これは本来、鍼灸の効果を顕す反応であり、施術の後に身体を休めなければいけないという
身体の自己防衛反応でもあります。
確かに出てしまうとご不快な症状ではありますが、その後に無理をしないでいただく為には
有効な反応だと考えております。一時的な症状ですので、しばらく安静にしていれば治まります。
また、どうしても施術後に無理をしなくてはいけない場合には、そのように施術致しますので、
必ずお申し出下さい。

Q.鍼が合わない人はいますか?

A.合う合わないよりも、好きか嫌いかと言ったほうがいいのかもしれません。
嫌いな方は、上記のご質問のように注射針などを連想するからでしょうか。
ほとんど痛みもなく、つらい症状が解消されればご納得していただけると思います。
但し、妊娠中の方、薬物を多用されていらっしゃる方、法定伝染病、出血性の疾患をお持ちの方は
必ずお申し出下さい。状態により鍼灸の不適応となる場合がございます。
専門医の許可を得てからの施術となります。

Q.鍼灸はどのようにして効くのですか?

A.東洋医学・鍼灸でも科学的に解明されていることや、まだ解明されていないこと
もたくさんあります。
(1)血管を拡張させ血流を改善:その結果身体に酸素や栄養の吸収を増進させ、
また老廃物を排泄し、体内を浄化(デトックス)します。
(2)鎮痛作用を発揮:β-エンドルフィンに代表される脳内モルヒネ様物質の分泌を促し、
お困りの症状や痛みを改善します。
(3)免疫機能を向上:白血球、リンパ球、副腎皮質ホルモンなどの分泌を促進させ、
病気になりにくい身体をつくります。
(4)抗アレルギー作用:刺鍼または施灸によって、抗アレルギー作用のある物質を産生します。
また、副交感神経の過剰な興奮を抑制することによって、鼻炎・花粉症などの症状を緩和します。
(5)自律神経調整:脈は自律神経の支配を受けており、その状態を拝見することで
交感神経や副交感神経のバランスを見ることができます。施術によって脈の状態を
コントロールすることが、自律神経の調整をするということになります。
これら以外にももっと多く挙げられますが、鍼灸は痛みを治療したりするだけでなく、
人が本来持っている「自然治癒力」を向上させて、病気になりにくい身体づくりに
効果を発揮するということをご了解下さい。

Q.施術後にお風呂に入っても平気ですか?

A.入浴は基本的には問題ありません。
鍼灸で使う鍼は注射針と違い非常に細くなっております。
刺した箇所はすぐに塞がりますので、細菌等が体内に侵入することはございません。
強いて言えば、あまりゴシゴシ擦り過ぎないないようにしていただくことでしょうか。
但し、様々なケースがございますので、担当者からの指示がありました場合には
それに従うようにして下さい。

Q.鍼灸師は国家資格なのですか?

A.その通りです。厚生労働大臣が指定している鍼灸科のある専門学校や大学で
養成課程を3年以上習得し、厚生労働大臣指定の財団法人東洋療法研修試験財団
が行う国家試験に合格した者が「はり師」「きゅう師」となります。

Q.鍼灸治療時間はどのくらいがいいの?

A.症状・程度により変わります。1時間程度の方が多いです。
お電話でのご予約時、又は受付にてご相談下さい。鍼灸師が対応致します。

Q.鍼治療で感染が心配なのですが・・・ ?

A.感染の心配は全くございません。と言いますのは注射針とは違って、
鍼はパイプ状になっておりませんので、体液等が付着しにくいのです。
現在病院で使い捨ての注射針を使用していますように、当院でも一人の方につき
一回限りの使い捨ての完全に滅菌されたディスポーザブル鍼を使用しておりますので、
感染する懼れは全くありません。
その他衛生基準に基づき、常に気を配っておりますのでご安心ください。

Q.鍼は何cmくらい入れますか?

A.症状の程度や、刺鍼する場所によりますが、大体数mmの場合がほとんどです。
お尻のような脂肪の厚い部分ではもう少し刺す場合もありますが、
いずれの場合にせよ、正確な解剖学的知識の基に刺鍼を致しますのでご安心下さい。

Q.子どもでも治療してもらえますか?

A.もちろん対応致します。お子様の症状に応じて施術を致します。
お子様にはもちろんいきなり強い刺激を与えることは致しませんが、必要と思われる処置は
親御様を含めてインフォームドコンセントをしっかりと経た上で行ってまいります。
お子様には専用の小児鍼というものがあり、また特有の手技をもって施術にあたらせていただきます。
が、できるだけ専門の医療機関を受診されてからいらして下さい。
小児科の疾患は特別なものがとても多くございます。
こちらから改めて専門医への受診をおすすめすることもございますのでご了承下さい。

Q.鍼灸治療の経験がないのですが大丈夫ですか?

A.もちろん大丈夫です。初めての場合ご心配なのはよく分かります。
ご予約時や最初の問診時にお申し出下さい。初めての方に合わせたソフトな施術を行います。
そのほかご心配な点がございましたら、事前にご質問下さい。

Q.妊娠しているのですが、施術してもらえますか?

A.申し訳ありません。妊娠中の方の鍼灸コースはお受けしておりません。
手技のみの治療とさせて頂いております。ご心配な方は、必ずお申し付け下さい。
妊娠中の方に対する鍼灸は、WHO(World Health Organization:世界保健機構)
において禁止されています。

アロマフットマッサージ編

Q.アロマってなんですか?

A.アロマ=香り・芳香という意味です。天然の植物から抽出したエッセンシャルオイル(精油)を
ホホバオイルをベースに症状ごとにブレンドしております。

Q.アレルギーなどは起こりませんか?

A.本物の天然成分のみのオイルを用いておりますので、残念ながらアレルギーは起こりえます。
もしあなたがフットマッサージ後に、急に湿疹やひどい痒みを感じられたら、必ずお申し出下さい。
次回から別のオイルをお試しいただくか、他のコースをご利用いただくことになります。
天然成分故の反応ですので、オイルを変えれば通常アレルギーは起こらなくなりますが、
多くのアレルゲン(アレルギーを起こす抗原物質に対する、体内の免疫抗体)をお持ちの方は、
アロマフットコースそのものを中止いただくことになります。
(ベースとなるホホバオイルにはアレルゲンは一切含まれておりません)
* カモミールというオイルはアレルギー全般に有効とされているエッセンシャルオイルですので、
こちらの含まれているコースをよくお勧め致しております。

Q.アロマフットコースを選ばない方がいい人っていますか?

A.妊娠中の方のみ、使用を禁止されているオイルがございますので、特別なオイルで対応致します。
また、アトピーなどで皮膚の掻き壊しの激しい方や、大きな傷のある方は事前にお申し出下さい。
それ以外の方でご心配の症状がおありの方は、受付やお電話・メールにてご相談ください。
施術スタッフが対応致します。

Q.どんなオイルを使っているのですか?

A.各コースで用いているオイルのブレンドは、季節などで変更されます。
ご興味のある方は、事前にお尋ね下さい。

Q.猫によくないオイルがあると聞いたのですが?

A.はい。エッセンシャルオイル(精油)に主成分として含まれるテルペンという物質が、
猫にとっては有害となってしまいます。
猫以外の動物は、肝臓でテルペンをろ過して無害化することができるのですが、
猫の肝臓はその機能を有していないのです。お家に猫を飼っていらっしゃるご家庭は、
ご帰宅されたら必ず足をよく洗って下さい。普通に洗っていただければ問題ありません。

Q.温泉に入ったらシャワーを浴びないほうが良いと聞きますが、フットマッサージの後もそうですか?

A.アロマオイルの有効成分は、施術の間に血液中に浸透し、すぐに全身を巡ります。
なので、そのあとすぐにしっかり足を洗っていただいてもいいくらいなのです。
むしろしっかりと洗っていただかないと、皮膚のデリケートな方などは
毛穴に溜まったオイルが皮膚炎のもとになったりも致します。
必ずご入浴の際にはしっかりと洗って下さい。

受付編

Q.着替えたりするのですか?

A.マッサージコースの場合、男女別にパジャマをご用意しております。
鍼灸コースの場合、鍼灸用の施術衣を用意しております。
背中側がマジックテープ、前はチャックになっておりまして、
着衣を全て脱がなくても施術部位のみを露出できるようになっています。
フットコースの場合は短パンのみをご用意しております。他のコースと組み合わされる場合には、
もちろん上着の方もご用意致します。

Q.当日予約は可能ですか?

A.もちろん承ります。但し当日ですと、すでに予約が埋まっている場合がありますので
ご希望のお時間に添えない場合もありますのでご了承下さい。
ご希望の日時がお決まり次第、早めのご予約をお勧め致します。

Q.予約は必要?

A.いいえ、いつでもご都合の良い時間に来て頂いて大丈夫です。
但し、混み具合によりお待たせすることもございますのでご了承下さい。
お電話などでご予約いただければお待たせすることはございませんので、是非ご利用下さい。

Q.健康保険は使えますか?

A.申し訳ありませんが、当院では保険の取り扱いはしておりません。ご了承下さい。
保険療養費支給に関しましては、必要な書類などをお持ちいただければ対応致しますので、
専門の医療機関にてお尋ね下さい。

Q.領収書は発行してもらえますか?

A.必要な方へ領収書を発行しています。

Q.クレジットカードは使用できますか?

A.申し訳ありません。現在は取り扱っておりません。
今後導入することがあれば、HPなどでご報告させていただきます。

Q.駐車場はありますか?

A.申し訳ありません、駐車場はございません。

Q.施術者の指名は出来ますか?

A.承ります。ご指名料などはいただいておりませんので、早めのご予約をお願い致します。

オアシススタイル編

Q.他の治療院とどこが違うの?

A.一人ひとりの患者さんに対する「情熱」が違います!

一、新しい医学・古典的医学に対するプロフェッショナルとしての「限りない追求」を怠りません。
一、「パターン施術」(毎回誰にでも同じことをする)を行いません。
  スタッフ一人ひとりがそれぞれのスタイルを持ち、その方のその日の症状に合わせた
  オーダーメイドの施術を常に行っております。

Q.オアシスの謂う本物ってなんですか?

A.一、伝統を重んじ、正統派であること。
  一、常に基本を忘れず、みなさまの信頼を得、また受け入れていただくこと。
  一、一つ一つの症状に対する、「妥協なき」施療が必ず結果をもたらします。
  一、そして技術を超越した「どうにかしてあげたい!」という情熱を持ち続けることです。

Q.東洋医学って胡散臭いところがないですか?

A.そのように思われる風潮も確かにございます。
しかしオアシスではそのような胡散臭い東洋医学ではなく、
まず西洋医学で解明できるところを最低の基準と致します。
そしてまた解明できないところは、正統派と謂われる分野のものをとりいれております。
よくわからない専門用語のみを並べ、効果のあいまいな胡散臭いことはせずに、
きちんと医学的・科学的な説明のつく施術を行います。

その他

Q.「オアシス1」と「オアシス2」はどこが違うのでしょう?

A.院内の雰囲気と、芳香浴に使用しているアロマオイルが違います。各々の香りをお楽しみ下さい。
また、アロマフットマッサージコースはオアシス1のみのご案内となります。
その他のコースは全く同じで、施術スタッフもご指名いただければどちらにも出向きます。
どちらかがいっぱいの場合には、ベットの空いている方へご案内することもございますので、ご了承下さい。